三島甘藷(みしまかんしょ)スイートポテトを通販でお取り寄せ!ごはんジャパン 長濱ねるのインスタ画像が可愛すぎ!

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「ごはんジャパン」(2020年11月7日放送)では、元欅坂46の長濱ねるさんとパン職人の伊原靖友さんが、静岡県三島市 ほくほくサツマイモ「三島甘藷(みしまかんしょ)」でパン作りです。

静岡県産さつまいも・紅あずま「三島甘藷(みしまかんしょ)」を使って伊原シェフが焼き上げる新食感のパン作りに挑戦します。

焼き上げるのは、あんバターサンド、クリームパン、カレーパン、更にメインディッシュとして、インパクトいっぱいの巨大なパンが登場し、長濱ねるも大興奮するそうですね!

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三島甘藷(みしまかんしょ)とは?

今回のパン職人の伊原靖友さんがパン作りに挑む食材は静岡県三島市の、ほくほくサツマイモ「三島甘藷(みしまかんしょ)」です。

甘藷(かんしょ)とはサツマイモの事で、三島産のサツマイモのブランド名です。

「三島甘藷(みしまかんしょ)」として生産されている品種は、ほくほく系の「紅あずま」という種類のサツマイモです。

他にも、時期により「三島甘藷」としては、しっとり系の「紅高系」、ねっとり感系の「紅はるか」(12月頃~3月頃)「シルクスイート」が生産されてます。

また、三島市佐野で生産される三島甘藷は「山北印」が与えられ「箱根山の北上農協の甘藷」という意味があるそうですよ。

山北印の意味
山=箱根山
北=北上農協

富士山周辺の農地は、サツマイモの生産に向いた土壌です。

サツマイモや人参などの根菜類は、水はけが悪い場所では、長雨などで冠水してしまうと枯死する場合がある為、箱根西麓の水はけの良い富士山の火山灰土がぴったりなのです。

それだけでなく、関東ローム層の赤土により肥料を蓄える力が2倍ので育てられるそうですよ♪

糖度が13~14度と果物に匹敵する甘さで、170度のオーブンで1時間かけてじっくり焼き上げた焼き芋はホクホクなのにしっとりとした味わいになるそうですよ♪

富士山を望む静岡県三島市。絶景の畑で採れるほくほくサツマイモを求め、長濱ねるとパン職人の伊原靖友さんが現地を訪問。

こんな可愛い農家さんいる?

長濱ねるさんのインスタグラムには三島甘藷を収穫する姿が投稿されています。

笑顔が可愛すぎです!

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三島甘藷(みしまかんしょ)の通販・販売情報

三島甘藷(紅あずま)はJAタウンよりお取り寄せが可能ですよ!

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三島甘藷・紅あずま2.5kg化粧箱のお取り寄せはコチラです。

三島甘藷・紅あずま2.5kg化粧箱

値段は¥2,900(税込)です。

Yahoo!ショッピングでもシルクスイートの三島甘藷が販売されていますよ♪

焼き芋にすると糖度が70度を超える「紅あずま」の進化系「紅天使」も青空レストランで話題になりました!

他にもふ菓子とスイートポテトも販売されていますよ♪

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三島甘藷・スイートポテトの通販

糖度14度の甘さはスイートポテトにぴったりですね。

三島甘藷・ふ菓子の通販

所さんお届けモノです!でも東海道のお土産として所さんに届けられました。

まんまサツマイモです(笑)

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