若狭ぐじ 通販/お取り寄せ&若狭焼/若狭地のレシピ[朝だ!生です旅サラダ 7月7日]@福井県・おおい町 プレゼント応募方法

7月 7, 2018

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福井県の高級魚「若狭ぐじ(若狭地方の赤甘鯛)」を若狭焼で焼けば中はふっくら皮はパリッと!

福井県の若狭湾で一本釣りの様な延縄漁で釣り上げられる高級魚「若狭ぐじ」をお取り寄せして若狭焼で頂いてみては如何でしょうか?

テレビの系列の旅番組「朝だ!生です旅サラダ」(2018年7月7日放送)の生中継のコーナーでは、ラッシャー板前さんが、福井県・おおい町から旬の高級魚“若狭ぐじ”をご紹介します。

「若狭ぐじ」は、デリケートな魚な為、、傷がつかない様に、長い幹縄に間隔を置いて付けられた枝縄の先にエサを付けて海に流し、そこに魚がかかるのを待つ延縄漁で、一匹づつ丁寧に 釣り上げる延縄漁で釣り上げられます。

宮川大輔さんがMCを務める「青空レストラン」でも紹介され話題になりました。

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若狭ぐじ(若狭地方の甘鯛)通販/お取り寄せ

若狭ぐじとは?

・500グラム以上で、延縄漁で釣り上げられる赤甘鯛が定義です。
・通年獲れますが夏が旬です。
・値段は良く捕れる7月は1匹3000円ほどで他のシーズンは5000円から6000円

若狭焼の食べ方は若狭焼で!レシピは?

若狭焼とは、甘鯛などの鱗の細かい魚に用いる焼き方で、身が崩れるのを防ぐ為、鱗を付けたまま焼くのが特徴で、「若狭ぐじ」とも呼ばれている福井県・若狭地方の甘鯛がこの焼き方で焼いて食される事から呼ばれています。

また、若狭地(わかさじ)と呼ばれる「つけ地(合わせだれ)」をかけ、あるいは魚を浸けておいてから焼くのが特徴です。

若狭地の作り方は、淡口醤油(大さじ1)、日本酒(大さじ5)、みりん(大さじ1)の割合で混ぜ合わせます。

作り方
【材料】若狭ぐじ 1尾、塩(適量)、若狭地

1.準備で「若狭地」を淡口醤油(大さじ1)、酒(大さじ5)、みりん(大さじ1)の割合で混ぜ合わせ作ります。
2.若狭ぐじは内臓を出し、頭から背開きにし、薄く塩をふって20分程おきます。
3.若狭ぐじを両面、若狭地を3回程度塗りながら焼くと身がふっくらと焼き上がります。 

若狭ぐじの洋風炊き込みご飯

三國清三シェフのレシピです。

まとめ

福井県の若狭地方で延縄漁で一本づつ丁寧に釣り上げられるの赤甘鯛で高級魚
500グラム以上で、延縄漁で釣り上げられる赤甘鯛が定義です。
通年獲れますが夏が旬です。
値段は良く捕れる7月は1匹3000円ほどで他のシーズンは5000円から6000円
若狭地(わかさじ)と呼ばれる「つけ地(合わせだれ)」をかけ、あるいは甘鯛以外の魚を浸けておいてから焼く「若狭焼」で頂く
若狭地若狭地の作り方は、淡口醤油(大さじ1)、日本酒(大さじ5)、みりん(大さじ1)の割合で混ぜ合わせる

今回のプレゼントは「若狭ぐじ3匹」を10名にプレゼントです。
プレゼント応募方法は・・・0180-999-679に電話して下さい♪
受付時間は正午までです。
※通話料がかかります
※一部IP電話は通じない可能性があります
※発信者番号が必要です

本日は最後までご覧いただきありがとうございました。

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